2008年12月02日
プレイ体験ルポ2『ダイヤモンドバスト』紫月 春菜
前編はこちら

「ちょっと待っててね、今用意してくるから」
サンドゥビル(南5西5)の6階にあるイエスグループの美乳&巨乳専門ヘルス店『Diamond Bust-ダイヤモンドバスト-』。
「いつもお店でやってるようにお願いします」
そんな私のオーダーを受けて春菜姐さんはお店に着くなり、シャワーを浴びて着替えをしにスタッフルームに入って行きました。
居酒屋で目の前をユッサユッサしていたあの巨乳とようやくご対面できる!
落ち着いた雰囲気の待合室で高まる期待感。
これがあるから風俗はたまりません。
(>>本編を読む ※ADULT ONLY)

「ちょっと待っててね、今用意してくるから」
サンドゥビル(南5西5)の6階にあるイエスグループの美乳&巨乳専門ヘルス店『Diamond Bust-ダイヤモンドバスト-』。
「いつもお店でやってるようにお願いします」
そんな私のオーダーを受けて春菜姐さんはお店に着くなり、シャワーを浴びて着替えをしにスタッフルームに入って行きました。
居酒屋で目の前をユッサユッサしていたあの巨乳とようやくご対面できる!
落ち着いた雰囲気の待合室で高まる期待感。
これがあるから風俗はたまりません。
(>>本編を読む ※ADULT ONLY)
サービスのコーヒーを飲みながら、タバコを一服。
待合室のなかで酔いを醒しているとほどなくして、
スタッフがやって来た。
「お待たせしました。紫月さん準備OKです」
待合室を出てすぐの扉を開くと、そこにはシックな黒のドレスを着た春菜姐さんが待っていました。
春菜「待ったでしょ? ごめんね」
そんなことを言ったと思ったら、サッと手をとり部屋に案内してくれた。
居酒屋でさっきまでドSだった春菜姐さんが妙にやさしい。
部屋に着き、靴を脱ぐと三つ指をついた春菜姐さんの姿があった。
春菜「いらっしゃいませ。今日はよろしくお願いします」
スッ と身体を寄せたかと思うと私の上着に手を伸ばし、
上着をやさしく剥ぐ。そしてネクタイ…、
目の前には彼女の胸がボイン、ボインと右へ左へ、上へ下へと揺れている。そういえば、「ボイン」と大きな乳房を日本で最初に表現したのは大橋巨泉だったっけ、などとまったく関係のないことを考えていたら、いつの間にか促されるままソファに腰掛けていた。
春菜「何か飲む?」
「いや、そんなことよりも…」
春菜「なーに?」
「やっぱりすごいね、その胸」

春菜「触ってみる?」
何も答えず、おそるおそる手を伸ばす。
やっぱり。
手のひらには到底おさまらない。
なんだこの柔らかさは。なんだこの重量感は!
片方でおよそ500gはあるだろうから、両方で1kgは超えるなー、
などとしげしげ見つめながら手のひらで重さを量っていると、
春菜「(笑) 何してるの? そんなにじっくり見られたら恥ずかしいじゃない」
「いや、あんまりデカくてどうしていいか分からなくて。
とりあえず、拝めばいい? ありがたや~、ありがたや~」
春菜「おっぱいの気持ちいいところは大きくても小さくても変わらないでしょ、ね?」
そういうと春菜姐さんは、自分でドレスをはだけて胸を露にした。

目の前に差し出されたそれを両手で持ち上げ、その先端に吸い付く。
先端を弄ぶたびに姐さんの身体の力が抜けていくのが分かる。
それにしても柔らかい。
どうしてオトコというものはこんなにも乳房が好きなのだろう?
そして、それが大きく柔らかいほどに興奮が増すのだろう。
しかし、柔らかいものに頬をうずめていると、そんなことはどうでもよくなってくる。そう、理由などいらないのだ。わけもなく巨乳というものはオトコの本能を満たすのだ。
女性らしい柔らかさに安心感に近い感情を抱き、ひとしきり乳房を堪能していたら、ふとそれを苛めたくなるようなイタズラ心が私に芽生えてきた。すでにピンと張りを増した乳首を指に少し力を入れてつまみ、引っ張ったり、押したり、こねてみたりしてみる。
春菜「そう、それ。コリコリされるのが好き…」
「居酒屋にいたときとは全然ちがうね。こんなふうにちょっと乱暴にされるのがいいの?」
春菜「そんなふうに言わないで…」

春菜姐さん、完全にMモードにスイッチオンです。
「ね、姐さん…?」と、最初はびっくりしましたが、その見事なまでのMっぷりに私の中の何かが弾けました。自分でも驚くようなSっぽい言葉がどんどん湧いて出てくる。
「そんなに身体をヒクつかせて、そんなにコレがいいのか」
春菜「だって、勝手に身体がビクってなっちゃんだもん…」
「下のほうはどうなってるんだ? ん!?
何も履いてないじゃないか!!」
春菜「だって、早く可愛がってほしかったから…」
「本当にスキなんだな。どれ、よく見てやろうじゃないか」
そう言うと私は姐さんの両足首に手をかけ、一気に持ち上げた。
いわゆるナントカがえしの姿勢だ。
こんな格好、AVでしか見たことない。
一番隠すべきところをこれでもかといわんばかりに晒す快感。
見るからにドSな春菜姐さんを征服する至福。
自分でも何かがおかしくなっているのかが分かるくらいに大きな刺激が脳のド真ん中を貫いているかのようだった。まさに我を忘れて、彼女を弄ぶ。
春菜「あっ…」
こみ上げるものが一定のレベルに達したら、手の動きを止める。そして、また弄ぶ。
春菜「そんなに、焦らさないで」
そんな焦らしを5回ほど続けたころだろうか。
春菜「本当にもうお願いっっ!!」
女性にこんなに力があったのかと思うくらいに強く抱きついてくる姐さんなのでした。

半ばふやけたようになっている自分の指を見つめていると、
「やだ、やばいことになってるね」
と、姐さんは照れながら抱きついてきた。なんか恋人みたいだ。
「痛くなかった? ちょっと乱暴にしすぎたかな」
春菜「大丈夫。結構、丈夫にできてるから。痛かったら私ちゃんと言うもの。大丈夫よ私、『NO!』と言える日本人だから。
心配しないで(笑)。それよりもお客様なのに、がんばってもらってごめんね。でも、気持ち良かった~」
「いや、俺って責めるの好きみたい。なんかすごく満足してる」
「いやいや、満足されちゃったら困るよー。
お返しするから早くシャワー浴びよ」
ちょっとフラフラしながらシャワーに行き、お湯が温まった頃に
「いいですよ~」と呼ぶ春菜姐さん。
私は鶴の恩返しならぬ、もんのすごい春菜の逆襲が待ち受けているとも知らず、ノコノコと呼ばれるがままにシャワーに向かったのでした。
(つづく)
前編はこちら
春菜さんのお店のHP
待合室のなかで酔いを醒しているとほどなくして、
スタッフがやって来た。
「お待たせしました。紫月さん準備OKです」
待合室を出てすぐの扉を開くと、そこにはシックな黒のドレスを着た春菜姐さんが待っていました。
春菜「待ったでしょ? ごめんね」
そんなことを言ったと思ったら、サッと手をとり部屋に案内してくれた。
居酒屋でさっきまでドSだった春菜姐さんが妙にやさしい。
部屋に着き、靴を脱ぐと三つ指をついた春菜姐さんの姿があった。
春菜「いらっしゃいませ。今日はよろしくお願いします」
スッ と身体を寄せたかと思うと私の上着に手を伸ばし、
上着をやさしく剥ぐ。そしてネクタイ…、
目の前には彼女の胸がボイン、ボインと右へ左へ、上へ下へと揺れている。そういえば、「ボイン」と大きな乳房を日本で最初に表現したのは大橋巨泉だったっけ、などとまったく関係のないことを考えていたら、いつの間にか促されるままソファに腰掛けていた。
春菜「何か飲む?」
「いや、そんなことよりも…」
春菜「なーに?」
「やっぱりすごいね、その胸」

春菜「触ってみる?」
何も答えず、おそるおそる手を伸ばす。
やっぱり。
手のひらには到底おさまらない。
なんだこの柔らかさは。なんだこの重量感は!
片方でおよそ500gはあるだろうから、両方で1kgは超えるなー、
などとしげしげ見つめながら手のひらで重さを量っていると、
春菜「(笑) 何してるの? そんなにじっくり見られたら恥ずかしいじゃない」
「いや、あんまりデカくてどうしていいか分からなくて。
とりあえず、拝めばいい? ありがたや~、ありがたや~」
春菜「おっぱいの気持ちいいところは大きくても小さくても変わらないでしょ、ね?」
そういうと春菜姐さんは、自分でドレスをはだけて胸を露にした。

目の前に差し出されたそれを両手で持ち上げ、その先端に吸い付く。
先端を弄ぶたびに姐さんの身体の力が抜けていくのが分かる。
それにしても柔らかい。
どうしてオトコというものはこんなにも乳房が好きなのだろう?
そして、それが大きく柔らかいほどに興奮が増すのだろう。
しかし、柔らかいものに頬をうずめていると、そんなことはどうでもよくなってくる。そう、理由などいらないのだ。わけもなく巨乳というものはオトコの本能を満たすのだ。
女性らしい柔らかさに安心感に近い感情を抱き、ひとしきり乳房を堪能していたら、ふとそれを苛めたくなるようなイタズラ心が私に芽生えてきた。すでにピンと張りを増した乳首を指に少し力を入れてつまみ、引っ張ったり、押したり、こねてみたりしてみる。
春菜「そう、それ。コリコリされるのが好き…」
「居酒屋にいたときとは全然ちがうね。こんなふうにちょっと乱暴にされるのがいいの?」
春菜「そんなふうに言わないで…」

春菜姐さん、完全にMモードにスイッチオンです。
「ね、姐さん…?」と、最初はびっくりしましたが、その見事なまでのMっぷりに私の中の何かが弾けました。自分でも驚くようなSっぽい言葉がどんどん湧いて出てくる。
「そんなに身体をヒクつかせて、そんなにコレがいいのか」
春菜「だって、勝手に身体がビクってなっちゃんだもん…」
「下のほうはどうなってるんだ? ん!?
何も履いてないじゃないか!!」
春菜「だって、早く可愛がってほしかったから…」
「本当にスキなんだな。どれ、よく見てやろうじゃないか」
そう言うと私は姐さんの両足首に手をかけ、一気に持ち上げた。
いわゆるナントカがえしの姿勢だ。
こんな格好、AVでしか見たことない。
一番隠すべきところをこれでもかといわんばかりに晒す快感。
見るからにドSな春菜姐さんを征服する至福。
自分でも何かがおかしくなっているのかが分かるくらいに大きな刺激が脳のド真ん中を貫いているかのようだった。まさに我を忘れて、彼女を弄ぶ。
春菜「あっ…」
こみ上げるものが一定のレベルに達したら、手の動きを止める。そして、また弄ぶ。
春菜「そんなに、焦らさないで」
そんな焦らしを5回ほど続けたころだろうか。
春菜「本当にもうお願いっっ!!」
女性にこんなに力があったのかと思うくらいに強く抱きついてくる姐さんなのでした。

半ばふやけたようになっている自分の指を見つめていると、
「やだ、やばいことになってるね」
と、姐さんは照れながら抱きついてきた。なんか恋人みたいだ。
「痛くなかった? ちょっと乱暴にしすぎたかな」
春菜「大丈夫。結構、丈夫にできてるから。痛かったら私ちゃんと言うもの。大丈夫よ私、『NO!』と言える日本人だから。
心配しないで(笑)。それよりもお客様なのに、がんばってもらってごめんね。でも、気持ち良かった~」
「いや、俺って責めるの好きみたい。なんかすごく満足してる」
「いやいや、満足されちゃったら困るよー。
お返しするから早くシャワー浴びよ」
ちょっとフラフラしながらシャワーに行き、お湯が温まった頃に
「いいですよ~」と呼ぶ春菜姐さん。
私は鶴の恩返しならぬ、もんのすごい春菜の逆襲が待ち受けているとも知らず、ノコノコと呼ばれるがままにシャワーに向かったのでした。
(つづく)
前編はこちら
春菜さんのお店のHP
好評発売中!!
Posted by Hoppo Journal at 10:27│Comments(0)
│ススキノ裏情報
※このエントリーではブログ管理者の設定により、ブログ管理者に承認されるまでコメントは反映されません







