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<title>月刊誌「北方ジャーナル」公式ブログ</title>
<link>http://hoppojournal.kitaguni.tv</link>
<description>北海道の月刊誌「北方ジャーナル」の精鋭ライター達が送る、政治・経済、ススキノ裏情報。編集長日記も</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Tue, 09 Oct 2007 00:47:07 +0900</pubDate>
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<title>「第4回ミスウォーターズＧＰ」は愛咲ゆみかに決定！</title>
<description>写真左から準ミス・秋本まやさん（ススキノ・ニュークラブ「赤門倶楽部」）、ゲスト審査員・桃華絵里さん、GP・愛咲ゆみかさん、準ミス・舞川愛さん（ススキノ・パブクラブ「ダイアナ」）　道内のパブ・スナック・ニュークラブで働く「一緒に飲めるアイドルNo.1」を決める「第4回ミスウォーターズ・グランプリ」（ＭＷＧＰ、主催・同実行委員会、後援・すすきの観光協会）が11月24日、京王プラザホテル札幌で開催され、愛咲ゆみかさん（ススキノ・ニュークラブ『カフェ・ド・エルミタージュ』所属）がグランプリに決定した。</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 23:20:33 +0900</pubDate>

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<title>連載　風俗嬢の休日（6）</title>
<description>　連載６回目。風俗嬢と呼ばれる女性たちの素顔に迫ったり、迫らずにただお茶したりして進めてる連載『風俗嬢の休日』も開始から半年を迎えるんですねえ。。。　　今月号に登場していただいたのは、YESグループのヘルス店オートクチュールの須藤みゆきさん。当ブログでは、惜しくも掲載に至らなかったお蔵入り写真や、こぼれ話で構成していきましょう。</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 11:54:00 +0900</pubDate>

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<title>夜のビアガーデン、「すすきの夜市」</title>
<description>ススキノのど真ん中に巨大なビアガーデンが出現　夏の夜、札幌の歓楽街ススキノの中心部を歩行者天国にし、今年も巨大なビアガーデンが出現した。界隈で営業する50の飲食店などが出店し、ステージもあり物産市もありのイベント、「すすきの夜市」が今年も７月16日から3日間の日程で開催された。</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 11:18:04 +0900</pubDate>

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<title>ハゲ男の一夜</title>
<description>　武士は喰わねど高楊枝、定額給付金もやっと入ったことだし微力ながら不況風が吹くススキノに貢献しましょう…というのは言い訳で、実は単に旨いものを喰って旨い酒を飲みたいばかりにススキノへと繰り出したのであった。</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2009 19:12:35 +0900</pubDate>

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<title>連載（第3回）　風俗嬢の休日</title>
<description>風俗嬢の素顔を覗くことをコンセプトに、全国に34店舗ものファッションヘルス店を展開するYESグループから毎月、ススキノのトップアイドルたちが登場する本誌連載『風俗嬢の休日』。現在発売中の７月号にはレッスン・ワンのゆいさんにご登場いただきました。</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 10:49:32 +0900</pubDate>

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<title>連載（第2回）　風俗嬢の休日</title>
<description>先月号から連載がスタートした『風俗嬢の休日』。今月号にはシレナ2のななさんに登場いただきました。当ブログ記事では、惜しくも掲載に至らなかったお蔵入り写真だけで構成していきましょう。</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Tue, 19 May 2009 18:26:26 +0900</pubDate>

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<title>連載スタート！『風俗嬢の休日』</title>
<description>風俗嬢と聞いて、どんな女性を心に描くだろう――。一度も逢っていなければ、彼女たちのことを色眼鏡で見ることしかできないかもしれない。一度、あるいは何度か逢っていれば、風俗嬢といえども一人の女性、なんてことを思うかもしれない。だが、待てよ。店にいるときの彼女らは、あくまで働いてるときの顔。実際のところはどうなのだ。素顔はどうなのだ。すこし、知りたい。</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2009 06:00:00 +0900</pubDate>

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<title>札幌道劇10周年！5/1は終日3000円！</title>
<description>住所は中央区南6西5道劇ビル。午後12時半開場、一日4回入れ替えなし　札幌・ススキノにあるストリップシアター「札幌道頓堀劇場」がこの5月、開館10周年を迎える。</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2009 13:05:53 +0900</pubDate>

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<title>「ウチは入ってます」</title>
<description>頑張っているところは頑張っているフーゾク業界　青木商事の自己破産、飲食ビルの空洞化、ロビンソン百貨店の閉店…。このところ厳寒という言葉しか思いつかないススキノだが、業界関係者と会っていろいろ話を聞くと必ずしも「全滅」というわけではないようだ。そのひとつがいわゆるフーゾクだ。「いや、ウチはけっこう入ってもらってますよ。むしろ去年の暮れあたりから増えてきている状態です」</description>
<link>http://hoppojournal.kitaguni.tv/e850798.html</link>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Thu, 19 Feb 2009 11:07:26 +0900</pubDate>

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<title>第60回さっぽろ雪まつり「すすきの氷の祭典」はじまる</title>
<description>　2月5日、第60回さっぽろ雪まつりが始まった。市内3カ所の会場では11日まで様々なイベントが行なわれるが、本誌的には何と言っても「すすきの氷の祭典」である。美しい「氷の女王」に会いに行ってきた。</description>
<link>http://hoppojournal.kitaguni.tv/e835260.html</link>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2009 21:45:05 +0900</pubDate>

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<title>「お帰りドウゲキ！」。復活したススキノのストリップ劇場</title>
<description>熱いステージに観客も釘付け？　ひととき灯りが消えていたススキノのストリップシアター、「札幌道頓堀劇場」が１月21日から営業を再開している。事の次第や再オープンの舞台裏などはともかく、多面体であるススキノの輝きのひとつが戻ってきたことは、マチや関係者そして何よりも道劇ファンにとって嬉しい出来事だったに違いない。</description>
<link>http://hoppojournal.kitaguni.tv/e833591.html</link>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2009 12:04:01 +0900</pubDate>

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<title>決定！第29回「すすきの氷の女王」</title>
<description>これが来年の「氷の女王」。写真左から「バーゼ キャバレート クラブ」の真璃さん（23）、「クラブ・エクセレント」の星乃るなさん（23）。　2009年2月5日から開催される「第60回さっぽろ雪まつり」のススキノ会場「すすきの氷の祭典」の華として、会場を盛り上げる「すすきの氷の女王」二人が決定し、19日にお披露目の撮影会が行なわれた。　　集合場所のアイリッシュパブ「St.John's Wood」（中央区南4西4恵愛ビル1F）には、メディアやすすきの観光協会関係者などが集まり、早速夕暮れの路上に出て撮影会となった。各紙誌ベテランのカメラマン達が、巧みに女王たちにポーズをつける姿に感心しました。　　ここ数日は暖かい日が続いた札幌だが、日暮れ時となり冷たい風が吹き始め、撮影用にコートを脱いだ二人は寒さに震える様子。女王に選ばれた感想を「めちゃめちゃうれしいです」と答えた「エクセレント」のるな嬢は、雪まつり本番の寒さ対策について「今日の（寒さ）で覚悟を決めました」と決意を新たにしていました。（ご）</description>
<link>http://hoppojournal.kitaguni.tv/e776093.html</link>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 16:55:52 +0900</pubDate>

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<title>「ススキノ特集」第30夜！ バーに酔うの巻</title>
<description>マスターの本間一慶さんは30歳！ 本誌「ススキノ特集」は30回！　本誌2006年7月号で唐突に幕を開けた「ススキノ特集」。毎号毎号「〇〇を斬る！」だの「定点観測」だの大仰なタイトルを冠しながらそれなりに回を重ね、気づけば次号09年1月号（12月15日発売）で堂々30回の節目を迎えることと相成った。当初はススキノ関係諸氏から「いつまで続くの？」「もう“斬る”モンないんでない？」なんぞと心配（揶揄）のお声を浴びてきたが、なんのなんの、石の上にも三年、歓楽街の隅っこにも三十回、ヤクザの顧問弁護士も三百代言、京都大原三千院。30回も続けばちょいとした大河連載も同然というわけで、最新号はこの際バーッと景気よく、バーの特集をお送りすることになったわけだ。　個性派（ひねくれ者）揃いの編集部は、一瞬「バーといえば『ＢＡＲやまざき』でしょう！」と、その世界で知らぬ者とてない開業半世紀の老舗を目指しかけたのだが、ついでに「BっくりDンキー」のドリンクバーも目指しかけたのだが、あいや待て、せっかくだから世の逆をゆき生まれたてのプルプルしたバーに注目するのも個性派（マイナー）雑誌の使命なのではないか、ということになって、こんなオッサンたちに注目されてしまったお店にはたいへん気の毒なのだけれども、開業1年の「BAR一慶」に勝手に白羽の矢を立てたのであった。　偶然にもススキノ特集のナンバーと同じ30歳の本間一慶さんは、先の『ＢＡＲやまざき」でも修業を積んだほか、同じススキノの「the BOW BAR」でじっくり腕を磨いたという“バー第4世代”期待の若手。酒といえば乙類焼酎（の安いやつ）と甲類焼酎（の巨大ペットボトル詰め）しか知らない編集長以下2人のバーバージンズは、マスターが歳下紳士なのをよいことに「なんか旨いの、適当にみつくろって！」と、とても介護保険被保険者世代とは思えないシロートな振る舞いで店の雰囲気をぶち壊しにしたのであった。　そんな罰当たり者の狼藉も笑顔で受け止めてくださる本間さん。まあ若いのに含蓄に富んだ語りだこと。とっ散らかった質問（のような雑談）を根気よく咀嚼・嚥下・消化して珠玉のコメントを発してくれる懐の深さには、思わずプルプルしてしまったことである。　若きバーテンダーの金言は、まもなく発売の1月号で末広がりの8ページにてお届け。クールなマスクをカラーで拝めるはからいも、と1センテンスに3つも外来語を綴ってしまうなんて、片仮名マニヤの編集長も思わず「精神のマインド、物理的マテリアル」と口走ってしまいそう（2008年11月27日午後、東京都北区での実話）。　などという世迷い言はともかく、ススキノファンでありながら本格的なオーセンティックバーになんとなく敷居の高さを感じているという貴兄、まあ一度そこに足を踏み入れてご覧なさい。手頃な予算で温かみのあるもてなしを受け、ゆったりした時間に浸りながら大人の味を楽しめる「BAR一慶」の不思議な魅力を、今のうちに先買いしておくに如くはなし。スウィーツナイト、シガーナイトといった粋な企画も、ほかではちょっと味わえないぞ！　（ん）【BAR一慶 ＝ 札幌市中央区南６西４ 新宿通沿い「ジャスマックサッポロNo６」２階、電話011・563・0017。月―土曜日19時開店・４時閉店、祝日19時開店・１時閉店、日曜日定休】</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 19:51:01 +0900</pubDate>

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<title>ススキノ激震！ 青木商事社長が破産を語った</title>
<description>青木商事が経営していた高級クラブ「聖林華」　道内で飲食店などを経営する青木商事（本社釧路市・青木一晃社長）が経営破綻し12月8日、札幌地裁から破産手続開始決定を受けたことが、取引業者や関係者を中心に波紋を広げている。　釧路を発祥の地とする同社だが、以前から主戦場はススキノ地区。マンモスキャバレー「エンペラー」が閉店した06年9月以降も、高級クラブ「聖林華」、ラウンジ「ふりる」「邁」「はじまり」をはじめライブハウス「ケントス」、それに和食レストランや「美の家」の名前で知られるラーメン屋などを展開していた。　青木商事ばかりではないが、歓楽街で商売を営む飲食店の取引先は実に多岐にわたっている。大家であるビル事業者をはじめ業務用酒類販売業者、カラオケ業者…。今回の破産により、これらの業者の売り掛けが回収不能になったことは想像に難くないが、関係者が懸念するひとつは、青木商事の破綻が取引業者にどの程度のダメージを与えることになるかだ。「単独店が店じまいするのと違って、ススキノにとってアオキグループの破綻はインパクトが違います。心配なのは、今回の事態で取引先が連鎖してしまわないか。昨今、ただでさえ綱渡りしているところが多いですからね」（業界関係者）　業界にしてみれば、忘年会シーズン真っ盛りの繁忙期に冷や水を浴びせられたかっこう。「景気が厳しいなかでも、この時期だけは期待していました。マチのイメージダウンは避けられません。でも青木さんのところは、ススキノ関係のさまざまな事業やイベントに協力してくれていた。いろいろな意味で本当に残念です」（飲食店オーナー）　青木社長は8日深夜、本誌の電話取材に応じ、「結果的に今回の事態に至ってしまい、関係者の皆様にご迷惑をかけて、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。父の代から守ってきた暖簾を下ろすのは慚愧の念に堪えません。ススキノでお世話になっていた多くの役職や公職についても、辞めさせてもらうほかなく連絡を入れたところです」と話している。　同社の破綻の余波については、今後も本ブログでお伝えしていくつもりだ。　（く）</description>
<link>http://hoppojournal.kitaguni.tv/e764757.html</link>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 22:24:01 +0900</pubDate>

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<title>プレイ体験ルポ3『ダイヤモンドバスト』紫月 春菜</title>
<description>前回はこちらサンドゥビル（南5西5）の６階のイエスグループの美乳＆巨乳専門ヘルス店『Diamond Bust-ダイヤモンドバスト-』、紫月春菜さんとの体験ルポも今回で最終回です。ヘルス嬢引退まであと１カ月もない春菜姐さん。前回、ソファでしっぽりと遊びましたが、これからどんな展開が待ち受けているのでしょう。ところで、この原稿。実は編集長判断でかなりカットされました。理由は、「表現が露骨過ぎる」（笑）。「じゃあどうやって元AV嬢のテクニックのすごさを表現すんねんっ！」…と、文句を言いたいところですが編集長には逆らえません（泣）。取材を担当した身としては、これでもだいぶオブラートに包んで表現したつもりなのに、それでも自主規制にひっかかるとは。恐るべし春菜姐さんのテクニック。（&gt;&gt;本編を読む ※ADULT ONLY）</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2008 10:04:06 +0900</pubDate>

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<title>プレイ体験ルポ2『ダイヤモンドバスト』紫月 春菜</title>
<description>前編はこちら「ちょっと待っててね、今用意してくるから」サンドゥビル（南5西5）の６階にあるイエスグループの美乳＆巨乳専門ヘルス店『Diamond Bust-ダイヤモンドバスト-』。「いつもお店でやってるようにお願いします」そんな私のオーダーを受けて春菜姐さんはお店に着くなり、シャワーを浴びて着替えをしにスタッフルームに入って行きました。居酒屋で目の前をユッサユッサしていたあの巨乳とようやくご対面できる！落ち着いた雰囲気の待合室で高まる期待感。これがあるから風俗はたまりません。（&gt;&gt;本編を読む ※ADULT ONLY）</description>
<link>http://hoppojournal.kitaguni.tv/e755377.html</link>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 10:27:59 +0900</pubDate>

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<item>
<title>プレイ体験ルポ1『ダイヤモンドバスト』紫月 春菜</title>
<description>風俗店に興味はありますか？元AV嬢がお相手してくれると聞いてウズウズしませんか？そして…巨乳は好きですか？しかも、あと１カ月で引退。逢えるのはまさに今だけ！期間限定です。そう聞いては黙っていられない、ということで本誌北方ジャーナル（2008年7月号）で掲載し、いろんな意味で注目を集めた（笑）「突撃！風俗店体験レポート」の番外編を突然ですがブログで始めちゃいます！その記念すべき第１弾は、ススキノでヘルス店を15店舗展開するイエスグループの美乳＆巨乳専門ヘルス店『Diamond Bust-ダイヤモンドバスト-』の紫月春菜さん（26）との濃厚すぎる体験のルポでございます。Hカップの巨乳、元AV嬢、期間限定と、付加価値もりだくさんの紫月春菜さんですが、いったいどんな方なんでしょう？店で服の中身を覗く前に、まずは店外で呑んで呑ませてヘルス嬢の本音を覗いちゃいました。（&gt;&gt;本編を読む ※ADULT ONLY）</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 09:32:39 +0900</pubDate>

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<title>「すすきの麗しい会」10周年感謝祭</title>
<description>　ススキノ地区で営業する飲食店のママさんなどでつくる、「すすきの麗しい会」の10周年パーティー「すすきの麗しい会　大感謝祭　ひと足早い大望年会」が11月27日、札幌市中央区のジャスマックプラザホテルで開催された。　「麗しい会」は道内ナンバーワンの歓楽街として知られるススキノのママさん達がコミュニケーションを取りながら、マチの活性化を目指すもの。地元の安全を守る「すすきの交番」の警察官らを囲む「番の会」など、地域とともにススキノを盛り上げる存在として定着している。会場には札幌市観光文化局や警察、経営者など、この10年を支えたメンバーが多数集まり、ゲーム大会などを楽しんでいた。（ご）</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2008 21:31:01 +0900</pubDate>

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<title>速報！「第3回ミスウォーターズＧＰ」</title>
<description>第3回の入賞者。写真左から準グランプリ・夏川瀬奈さん（ススキノ・カフェ ド エルミタージュ所属）、グランプリ・平山愛美さん（ススキノ・クラブ レオーネ所属）、準グランプリ・天使☆陽向さん（ススキノ・ダイアナ所属）　道内の"お水系No.1"を決める「第3回ミスウォーターズグランプリ」（主催・同実行委員会」）が10日行なわれ、グランプリにススキノのニュークラブ「クラブ レオーネ」の平山愛美さんが選ばれた。詳しくは15日発売の「北方ジャーナル12月号」をご覧下さい。　（ご）ゲストには話題の歌手・ジョンジョリーナ・アリーさんが登場。ヒット中の「鼻毛ボー」を披露した</description>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2008 23:38:42 +0900</pubDate>

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<title>リカーストア「オーガリ」で開店１周年フェア</title>
<description>オススメのワイン『バルマ』と齋藤店長　国道36号線沿い、札幌東急イン向かいにあるリカーストア「オーガリ」（札幌市中央区南4条5丁目10 第4藤井ビル1F）が開店１周年を迎え、11月15日までフェアを開催中だ。期間中、商品の購入でもれなく天然塩をプレゼント、3000円以上の購入でオリジナルノベルティのプレゼント、5000円以上だとポイントカードのポイントが２倍となるフェアで、11月16日以降はボジョレーヌーヴォー＆クリスマス向けの企画を予定しているとのことだ。　店名の「オーガリ」は、「オーガニック」と「こだわり」を混ぜて名付けられたもので、その名のとおり店内にはこだわりの日本酒、焼酎、自然派ワインが所狭しと並ぶ。「小さな規模でもこだわりを持ってがんばっている生産者を応援したい気持ちもありますし、なによりそうやって造られたお酒の魅力を伝えたい」と話すのは店長の齋藤寿さん。　オススメのワインは、と聞くと「これからのパーティーシーズンにはこれが良いのではないでしょうか」と、齋藤店長が取り出して来たのはマス・ベルトランの『カヴァ ブリュット ナチュレ　 バルマ』（2,835円）というスパークリングワイン。泡の勢いが良く、酸がキリッとして輪郭があり、味わいはドライとのこと。　オーガリでは、こだわりの商品だけでなく、オーストラリア産の缶ワイン（バロークス　443円）など、ちょっと珍しいワインも取り揃えている。なかでも、りんごの香りがふわっと美味しいりんごのスパークリングワイン『増毛シードル』（840円）は、札幌ではオーガリでしか販売されていないだけあって問い合わせが殺到しているそうだ。　店長のブログでは、新商品の情報やその日に店内で出されている無料試飲ワインの情報など、最新の情報が載っているので、そちらもぜひチェックしてほしい。（は）</description>
<link>http://hoppojournal.kitaguni.tv/e720515.html</link>
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<category>ススキノ</category>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2008 22:11:18 +0900</pubDate>

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